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写真や暗室や日常のことを書こうかと思います。 7月17日〜8月3日、写真集の展示に参加します。
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CP31。
土曜の朝はやっぱり早く目覚める。 目覚めてすぐに朝食をつくり、洗濯を3回まわし、布団を干す。 久々にビートルズを聴いてみる。やっぱりホワイトアルバム(The Beatles)が一番好きだ。次はABBY ROAD。アルバムとしてよくできてるな〜なんて感心しながら作業をする。 読んでいなかった雑誌に目を通したりもした。「PHAT PHOTO」、「Photo GRAPHICA」、「デザインノート」。最近雑誌やテレビなど滝本幹也祭りだ。 そういえば近頃、アサヒカメラや日本カメラを読むことが少なくなってしまった。若者を取り込むような努力をしている痕は見えるものの、いまいち。広告が多くて見づらかったり、レイアウトが混んでいて疲れる。情報量が多いと言えば多いのかもしれないけど、細切れだというか、とりあえず読んでいて疲れる。 しかしながら、興味深い部分もある。月例フォトコンテストの入賞作品にある「おじいちゃんがヌードモデルを撮影した写真」だ。エロそうでエロくない。綺麗でない。構図も良くない。そしてタイトルがまたウケる。なぜこれが入賞?という驚きと、このヌードモデルは愛人なのか、撮影会のモデルなのか。何のために撮るのか?など。妄想は尽きない。 月例といえば、昔毎号入賞していていい感じの写真を撮っていたような人がいなくなっていることに気づいた。きっと年度賞なんかを取って、その部門では出品することができなくなってしまったのだろう。残念。そういう人ってどこへ行ってしまうのだろう? なんて、休日朝の徒然。 タイトルの件についてはまたいつか。 * コメント *
私も自動現像機持ってました、藤本工業で最初に出たのです。3層でこれが又液温が30度まで上がりサーモが付いて調整出来るのですが夏場はダメ。現像進行が確認できず。結局元のサラ現像。
等々インターネットで欲しい人見つけてあげました。 ハイ私も日本カメラで年度賞5等を連続2年受賞しました。一枚はパリ〜東京展に選ばれてフランスに行きました。
月例の12ヶ月の入選は結構きついです。毎月入選しないと着いていけません。 だけど良い勉強になりました。表現の手段ですから自己満足では他人に意思が伝わりません。 一度は経験すると良いと思います。自動現像機私も購入しましたが結局手放しました。理由は現像の工程が見えない、液温のコントロールが難しい。お皿での現像の方が便利です。 今はスキャナーでプリントアウト。結構手間が掛かり難しいですが満足する焼きが出来ます。 http://51k.blog88.fc2.com/tb.php/144-098fb043 * トラックバック *
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